ホスピピュアにはピンクの色素入りってホント?!ピンク色になれる理由とは

バストトップをピンク色にしたい女性の美白クリームホスピピュア。

 

どうしてピンク色に近づけるのでしょうか。もしかしてピンクの色素入り?!本当のところはどうなのでしょうか。

 

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ホスピピュアにピンクの色素は入っていない

 

ホスピピュアは箱やパッケージ容器の文字にピンクが使われているせいなのか、ピンク色素が入っているかも?!と思っている人は多いようですね。

 

シーオーメディカルの公式サイトの「よくある質問」にもピンクの色素が入っているかどうかの質問がありました。

 

公式サイトより:

 

ホスピピュアにはピンクなどの色味をのせるものではなく、色素沈着による黒ずみを解消していくことで自然なピンク色に近づけるものです、と説明があります。

 

リップやチークのように色を付けるのではなく、根本的な原因を解決していくというのがホスピピュアなんですね。

 

黒ずみの原因はメラニンによる色素沈着

 

バストトップ、乳首が黒ずむのはメラニン色素が生成されて色素沈着しているからです。

 

どうしてメラニンが生成されるのかというと、それは生まれつきであったり、紫外線であったり、下着のこすれだったり、原因はさまざまです。

 

ホスピピュアはこのメラニンの生成を抑え、美白して本来の色に近づけていこうというものなんです。

 

黒ずみにピンクなどの色を付けても根本的な原因の解決になりませんよね。むしろ、タール色素は紫外線の影響を受けやすいので、マイナスともいえます。

 

ホスピピュアは色素などは全く入っていない真っ白の美白クリームです。

 

 

ホスピピュアに配合されている美白成分の「トラネキサム酸」は、シミや肝斑などの治療薬として医療の場でも活躍している成分。

 

この美白成分がメラニンの生成を抑え、黒ずみや色素沈着に働きかけてくれます。

 

私自身もホスピピュアを何ヶ月か使っていますが、ゆっくりと色素沈着が薄くなってきています。

 

ピンク色の色素を入れて誤魔化すのではなく、黒ずみの原因に直接働きかけてくれるホスピピュア。

 

業界大手の湘南美容外科クリニックと共同開発で作られたので、安心・信頼できますよね。